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塾概要・方針
 スプリングの特徴
  • 3つの授業形態を組み合わせたハイブリッド指導
  •  個別、集団、映像のそれぞれの授業形式はどれも一長一短。スプリングでは各授業形態を1人1人の事情に合わせて自由に組み合わせることによって、各授業形式の悪いところを補い、良いところだけを活用して効率良く成績アップが出来るよう、カリキュラムを作成しています。

  • 普段の学習のやり方を改善
  •  どんなに授業が素晴らしかろうと、週にたった数時間の授業だけで劇的に成績が上がるとは私たちは考えません。解説された内容を自分のものにして実際に使えるようになるには普段の勉強が必要不可欠。だから、普段の勉強のやり方を丁寧にカウンセリングし、効率的な正しい学習法を指導します。

  • 無料サポート授業が充実。頑張る子ほど得をする授業システム
  •  スプリングでは全学年の生徒が参加可能なサポート授業に加え、小・中・高それぞれにも無料講座(詳細は各学年紹介ページへ)を設置。参加すれば参加するほど実質の授業料が安くなり、頑張れば頑張るほど得をする授業システムになっています。

 無料サポート授業とは
料金 無料
実施時間 毎週金・土 17:30〜18:50
対象 全学年・全生徒
授業形式 講師1:生徒3〜5 小集団授業
  • 授業概要
  •  サポート授業はスプリングに所属する全生徒が参加可能な無料の補習講座。塾長をはじめとする主任講師の指導のもと、普段の授業で見つかった弱点や理解できていないところを徹底的に演習・解説していきます。

  • 参加回数は無制限
  •  学習内容の確実な定着のため、サポート授業には納得行くまで何度でも参加可能。当然、追加料金等は不要です。スプリングの基本方針に基づき、「頑張る子ほど得をするシステム」を実現しています。

 1対2個別指導の特徴
  • 1人1人の都合に合わせた授業を実施
  •  個別指導の最大のメリットは、生徒1人1人に合わせた指導が出来ること。大手塾にありがちな通り一遍のマニュアルに沿った授業ではなく、得手不得手を洗い出しながら、成績向上の為に最も効率のよい授業を行います。授業経過は担当の講師と塾長をはじめとする主任講師で逐一共有し、あらかじめ定めたカリキュラムと照らし合わせて進捗を確認。必要な場合は修正を行います。また、その結果は保護者様に授業の度にメール報告し、塾と家庭学習両面を組み合わせて成績向上を実現します。

  • 解説+演習で「聞くだけ」を防ぐスプリング式1対2指導
  •  私たちは1対1の個別指導で大きく成績が上がるとは考えていません。1対1の指導というと一見丁寧で質が高く感じますが、実際は講師の話を聞いたり、受動的に質問に答えるだけで「分かったつもりで全く実力が付いていない」という事態に陥りやすいという欠点があります。スプリングでは講師1対生徒2の形式を採用することによって解説と演習に時間をバランスよく配分し、解説内容を実際に自分で使えるかどうかを丁寧に確認し、テストで使える本当の実力を育成します。

  • 授業内容を逐一メール報告。素早く丁寧な授業報告
  •  個別指導の授業の内容は授業の度に保護者様へメールで連絡します。内容の理解度だけでなく、授業中の態度や日々の学習の注意点などを保護者様と共有することによって、塾での学習と家庭での学習両面から成績アップをサポートします。

 小集団ゼミ授業の特徴
  • 競争によって高い密度での学習を実現
  •  スプリングのゼミ授業では徹底して同じ実力の生徒だけでクラスを編成しています。毎回の確認テストで点を競い合うことでお互いを意識しあい、切磋琢磨することで毎日の勉強や授業の質や密度を高めて成績アップにつなげます。

  • 学力に応じた体系立ったカリキュラムによる指導
  •  徹底的に実力を揃えてクラスを編成することにより、それぞれの学力レベルで最も必要な学習内容を重点的に伸ばす授業カリキュラムを実現。基礎学力が身についていないクラスでは基礎固め、発展段階に進む実力のあるクラスでは入試の過去問演習や応用問題演習を行い、効率良く学習を進めます。

 映像授業の特徴
  • いつでも・どこでも・いくらでも視聴可能
  •  授業の映像はパソコンやスマートフォン、タブレットPCなどの電子機器とインターネット環境さえあればいつでもどこでも視聴可能。更に、スプリングの授業映像は全て月額視聴無制限。見れば見るほど実質の授業料は下がっていく、「頑張れば頑張るほど得をする」仕組みになっています。

  • 「見るだけ」を防ぐテストと「見ていない」を防ぐ進捗管理
  •  画面に流れる映像をただ眺めているだけで全く内容が頭に入っていないということを防ぐため、スプリングでは必ず授業と共にテストを実施。出来ていなければもう1度映像を見直し、合格するまで再テスト。また、進行表を活用してどれくらいのペースでどこまで進んでいるかを確認して、映像を見ていないということを防止します。

    ※スプリングで活用している映像授業教材の詳細はこちら
    >>独自開発映像教材 SSシステム
    >>最先端のネット予備校 ベリタスアカデミー